赤飯(歌い手)の所属バンドや本名・年齢・出身は?打首獄門同好会との関係も!

2020年2月29日に打首獄門同好会がZepp Tokyoで無観客ライブを生配信しましたが、ライブ中、解説として「赤飯」さんが登場しました。

元々ニコ動で歌い手として活動されており、現在は様々なバンドに所属している赤飯さん。

今回は、赤飯さんの年齢や出身、所属バンドなどを紹介させていただきます。

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赤飯の所属バンドや年齢・出身は?

赤飯(せきはん)

本名:西野泰広(にしのやすひろ)

 

性別:男性

 

生年月日:1983年8月13日

 

年齢:36歳(2020年2月現在)

 

出身:三重県

 

身長:169㎝

 

職業:歌い手・バンドマン

 

所属バンド:「オメでたい頭でなにより」「マキシマムザホルモン2号店 コロナナモレモモ

赤飯さんといえば、ライブで激しく動き回ったりしていますが、実は30代後半なんです。

元気ですよね(笑)

そして、赤飯さんは、元々ニコニコ動画などで「歌ってみた」を投稿していました

今では2つのバンドでボーカルを務めています

1つ目は、「オメでたい頭でなにより」というバンド。
2016年に「オメでたい頭でなにより」を結成し、2018年にメジャーデビューしています。

2つ目は「コロナナモレモモ(マキシマムザホルモン2号店)」というバンド。
2019年に、バンド「マキシマムザホルモン」のフランチャイズ企画から結成されました。

そしてすごいのは、赤飯さんが熱い声(デスボイス)から女声まで一人でこなせる声の幅を持っているということ。

私が赤飯さんを本気ですごいと思った動画をいくつか載せますね。

まずは、「オメでたい頭でなにより」が有名になった、大塚愛さんの「さくらんぼ」のcoverです。

女声から熱い声まで本当に声を巧みに操っているのが分かりますよね。

続いては、「マキシマムザホルモン」というバンドのcoverです。

本家「マキシマムザホルモン」では、数人で歌っている楽曲ですが、赤飯さんはすべて一人で歌い上げてしまいます

しかもこのクオリティ(笑)

ニコニコ動画で「歌ってみた」を投稿しているときは、本当に性別が分からなかったのですが、それほど女声が上手なんですよね。

さらにこのデスボイス

のど大丈夫ですか?

デスボイスにも声の出し方がありますが、一般人にはかなり難しい技ですよね。

赤飯さんは本当に歌う才能があるんです。

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赤飯と打首獄門同好会の関係は?

赤飯さんは、2020年2月29日の打首獄門同好会のZepp Tokyoでの無観客ライブに、解説として登場しました。

 

そもそも、赤飯さんと打首獄門同好会はどのような関係なのでしょうか?

赤飯さんは「オメでたい頭でなにより」に所属していますから、同じロックバンド同士、ライブなどで共演することがあるんです。

これまでに「打首獄門同好会」のライブに「オメでたい頭でなにより」が招待されたり、その逆で「メでたい頭でなにより」のライブで「打首獄門同好会」を迎えたりしています。

「オメでたい頭でなにより」と「打首獄門同好会」は、楽しいライブをするバンドということで、似たバンドなんですよね。

とにかくこのふたつのバンドが一緒にライブをするときはハチャメチャです(笑)

そして本当に楽しくて笑いっぱなしです!

同じロックバンド同士交流があることと、志や目指すところ・考え方が似たようなバンド同士ということで、とても関わりがある赤飯さんと打首獄門同好会なんです。

ぜひ打首獄門同好会、そしてオメでたい頭でなによりのライブに足を運んでみてくださいね。

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